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珪素塩

波動法による本来の働きを追求した塩づくり
珪素塩
珪素塩 500g
税込1,944円(本体1,800円)

商品番号c110
個  
珪素塩 40g
税込540円(本体500円)

商品番号c109
個  
この珪素塩で天ぷら食べると、激ウマです!

北海道産出の天然水晶由来の珪素とカルシウム含有

発売元:株式会社リンクス

「珪素塩」の製法は、天日塩(てんじつえん)。

天日乾燥させて造った塩のことです。太陽の熱で海水を蒸発させて作った塩のことを言います。珪素塩で使用している天日塩は国外より調達しています。

こだわりの製造工程(1):爆気(バッキ)洗浄

天日塩を水の入ったタンクに入れ、そこに空気を大量に送り込み、洗浄することで、素材の汚れ、アクが落ち、素材のもつ本来の味、香りが引き出されるようにする洗浄方法です。

こだわりの製造工程(2):乾燥・真空処理

常温(約40℃)でゆっくり乾燥させます。少量の天然カルシウムと珪素を、真空装置で撹拌混合します。旨塩酵素塩を是非、色々なお料理やまた入浴時、様々なシーンでお使いください。

珪素塩 珪素塩 珪素塩
良質な天然塩とミネラル、カルシウムを効果的にとれる!
チャイといえば、インド発の甘いスパイスティーですが、以前、インドの一般家庭で居候していたときに驚いたのは、家族みんなが、塩入りのチャイを楽しんでいたことです。
路上販売のチャイは、甘さ全開なのに……。やはり、本当に身体に必要なものは、家庭の中にあるのでしょうか。
古代ローマ時代ではお役人の給料が塩で支給されていたそうですが、インドのような灼熱の土地では、いまも塩が健康の基本なのです。夏はインドに匹敵するほどの暑さとなった日本でも、また然りなのではないでしょうか。
さて、前々回のこのメルマガで「減塩一辺倒の時代は終わりました」という話をさせていただきましたが、今回はその続編です。
GHQの指令により、戦後の日本では塩田が廃止されてしまった経緯もあり、現在、日本で流通している塩のほとんどは、化学塩(精製塩)です。
精製塩は製造過程で海水の酵素やミネラルが根こそぎ失われてしまっているので、なんとか良質の天然塩をご提供したいと、今回ホノカ社では、こちらの塩の取り扱いを始めました。
良質な天然塩とミネラル、カルシウムを効果的にとれる画期的なアイテムです。名前のとおり、珪素入りの塩ですが、まず、塩そのもの製法がこだわり抜いています。
もちろん、塩田の天然塩であるだけでなく、海水の酵素は40℃で死んでしまうことから、手間を承知で40℃以下で乾燥させています。
製法の様々は書き切れないほどあるのですが、洗浄、真空処理まで、徹底して海の恵みを残すことにこだわった塩に仕上がっています。
通常の塩の使い方に加え、アク抜き、お風呂だけでなく、お清めや空間浄化やヒーリングにも、ベストなお塩です。エネルギーに敏感な方なら、手にしたらわかると思います。是非、お試しください。 (スタッフますみ)